10月
04
2011
電話占いやネット占いで稼ぐ!
女性は占いが大好き。会費を払うのもいとわない
占いが大ブームの昨今。「占いで儲けよう」というクエセ占いシステムクには乗らず、
まつとうに儲けるには、知名度、広告、オリジナリテイが必要になる。
あるサイトは月額315円。△不員が(自称)5000人というから、月の売上は157万5000円。
こう聞くと”ボロい”商売に見えそうだが、いまや数え切れないほどの占いサイトがあり、
その中から選んでもらうためには、占い師自体の知名度や大規模な広告展開、
あるいは占い方法の独自性などが必要となる。
また、女性のほとんどが必ずどこかの占いサイトに有料登録していて、
仮にそこを退会しても、また別のサイトに登録するという現状を把握しておく必要がある。
ここから導き出される結論は、できるだけ多くの占いサイトを運営した方が儲かる、ということ。
多くのサイトを開設できれば、サイト間でユーザーが回ってくれる可能性も高くなるからだ。
実際、ある企業は全キャリアの公式占いサイト中、約25%のシエアを有し、莫大な利益を上げている。
ちなみに、「占いサイトで儲けよう」といった文句をよく目にするが、
これらはひと昔前の「出会い系」と同じパターンの”エセ占いサイト”。
有料でサーバをレンタルさせ、占いシステムを導入させる。
そこから本命の有料サービスにユーザーを飛ばすことでコミツションが発生するというもので、
サービスプロバイダに食いものにされるだけの場合が多い。要注意。
●有名な占い師を起用する
●ある程度の広告費は覚悟すべし
●複数の占いサイトを立ち上げて客を回す
日払いで稼げる仕事はここ!
☆☆
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